約束だよ!フルマラソン大会

いよいよ明日は、秋田南高校ハンドボール部の後輩であり、政治面では大先輩の沼谷 純が秋田市長選挙の闘いに出撃します。

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彼はフルマラソン大会を軸とした関係人口増加を目指しており、そのマニュフェストを先日入手したので、以下に公開します!ランナーの方々、しかと御覧あれ!
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   【沼谷 純マニュフェスト】
マラソンは、長い歴史を持つスポーツであり、近年では特に、健康長寿の延伸や生きがいづくりといった観点からも、広く国民の間に親しまれているものであります。
加えて、年齢等に応じて距離やコース・難易度を設定できることや、多様な楽しみ方、シティープロモーションにも繋がるといったことからも、全国の様々な地域で、自治体が主催するマラソン大会が開催されてきているところであります。
こうした中で、県内各自治体でも様々なマラソン大会が開催されており、秋田市では国際ファミリーマラソンが開催されていますが、10キロの部が最長であり、県外ランナーを呼び込み、観光や交流人口の拡大に繋げるという意味では物足りない現状であると考えます。
隣県では新たなフルマラソン大会が開催され、県外ランナーを呼び込み、地元の名産物、特産品をPRし、交流人口の拡大に努力しており、「走る」ということを通して、秋田市の魅力を感じてもらい、滞在してもらうという意味でも、本市でもフルマラソン大会の開催に向けて検討するべきものと考えます。
一方で、フルマラソン大会の開催にはさまざまな課題があり、特に開催経費の確保は最大の課題となりますが、しかし、コースの設定や運営方法の工夫、民間企業や他市町村との連携や他のイベントとの連動などにより、効率的かつ効果的な開催・運営は可能と考えます。
 市長の任に就くことができた場合には、2年以内に関係団体やランナーの皆さまなどのご意見などを取りまとめて開催のアウトラインを決定し、4年の任期中に第一回のフルマラソン大会を開催するよう速やかに進めてまいります。
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沼谷!良く言った!約束だよ、4年の間に第1回フルマラソン大会を!

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